Dスケブログ

Dスケブログです。 高校生の時の授業中にスマホで仕入れた情報をもとに、 大学以降、実験、検証、考察を続けた結果をここに記します。 バスやタクシーでの移動中、飲み会中、常にブログ、ブログ、の23歳。

2019年01月

それでは、[序論2]に移ります。

前回の序論1では、

「モテる体型の作り方が分かってきている。」

というところまででしたね。

[序論2]では、この続きからやっていきます。


では、いきますよ!






・序論2







で、結局、


男性でもですね、


筋肉の付け方が

結構気になる


っていう人とか、


どこに筋肉付けようかな。



っていうような人がいると思うんですよね。



やたらめったらマッチョなのはちょっと、



って思いつつも、


男性は結構、


ボディビルとかガンガンやったりするけど、



あれってどうなの?

正しいの?



みたいな話があるんですけど、


そういうお話もしていきます。


で、


細マッチョが良いんですか?

ゴリマッチョが良いんですか?



とかって言うのも色々あるんですけど、


まあよく、


細マッチョが良い。



って言われるんですけど、


でも細マッチョって言っても、



スレンダーで体脂肪が少ない。



っていう意味なのか、



それとも、



特定の場所に筋肉が

ちゃんと付いてるのか。



とか


まあ例えば、


腕がめっちゃ太い人、

胸に筋肉が付いてる人、


腹筋がすごい割れてる人、


足の周りに筋肉がある人


とか、

 


結局どこに筋肉を付ければ良いの?




っていうことが気になりますよね。


で、今回はですね、


そういう細かい、



どこに筋肉を付けると

どういう効果があるのか。


どういう筋肉をつけると、

モテるのか。




っていうお話をします。



という訳で、


この続きは、


次回の[本論1]でお話していきます。


では次回、お楽しみに!

それでは、いよいよ[結論]に移ります。

前回の本論5では、

「この研究から何が言えるか?」

というところまででしたね。

[結論]では、この続きからやっていきます。


では、いきますよ!





・結論






で、最終的に、


この研究から何が言いたいのか?


何が分かるか?




っていうことなんですけど、


まとめるとですね、


皆さんがダイエットをするときに、


食べ物をチョイスするときは、



健康的なものを連想してください。



で、さらに、


間食をしたくなったら、


健康的なものを食べる。



ポテチを食べたくなったら、


ナッツを食べる。





みたいなルールを作っておいて、


それでですね、



ダイエットを成功させて

頂ければな。



って言うふうに思います。


という訳で、


まあだから、


普通はですね、


ダイエットの成功率は


5%



って言われてるので、


この5%が66%になる訳ですから、


これかなりの倍率ですよね。



10倍以上、

ダイエットの成功確率が上がる訳ですから。


だから、


ぜひ試して頂ければな。




って言うふうに思います。


で、これ以外にもですね、


なんか間食しちゃう人とか、


ついつい食べちゃうデブ。




って、


やっぱり、


週間的に食べちゃう訳ですよ。


だから、


つまみ食い



とか、


アルコール中毒



とか、


あとは、



タバコを吸いすぎたりとか



ってのは、


全部同じなんですけど、


こういった週間的な行動を、


悪い習慣を打ち消すには、



消し去るには

どうすれば良いのか。





習慣をコントロールするには

どうすれば良いのか。





っていうお話もですね、



僕も今気になってるところではあるので、


また、調べて考察したあとにですね、


機会があれば、


お話したいと思いますので、


ぜひ、


DスケブログやTwitter(@dsk4444)を


チェックしておいて頂ければな


って思います。


では今回も


ありがとうございました。

              #Dスケブログ

・序論1








今回はですね、


モテる体型作りのお話ですね。


これは、


モテる見た目って何なの?



っていうのがですね、


色々調べられていて、


で、顔の作りとかも結構重要になってくるんですけど、


モテる体型作り。



っていうのが分かっていて、


で、どういう筋肉をつけると、


例えば、


男性だったらモテるのか。


あるいは女性だとモテるのか。


っていうのが結構分かってきているんですよ。


で、今回はそのお話をしていきます。


という訳で、


この続きは、


次回の[序論2]でお話していきます。


では次回、お楽しみに!

それでは、[本論5]に移ります。

前回の本論4では、

「食べ物を制限するダイエットは上手くいかない根拠をお話していく。」

というところまででしたね。

[本論4]では、この続きからやっていきます。


では、いきますよ!





・本論5







例えば皆さんが、



ポテチを我慢しよう。



フライドポテトを我慢しよう。




加工肉を我慢しよう。




ジャンクフードを我慢しよう。



って思ったら、



ポテチが食べたくなったときには

これを食べる。





フライドポテトが

食べたくなったら

れを食べる。






ジャンクフードを

食べそうになったら、

代わりにこれをする。



みたいな感じで、


代わりの行動を決めておくと


痩せやすくなるんですよね。


これはですね、


確か、


カナダのケベックシィーの


ラヴァル大学の研究だったと思うんですけど、



何かを食べない。



っていうダイエットより、


つまり、



ケーキを食べない。



っていうダイエットをするよりかは、


ケーキを食べたくなったら、ナッツを食べる。




とか、



ポテチを食べたくなったら

ナッツを食べる。



っていうふうに、


何かに置き換えるんですよね。行動を。


っていうダイエットの仕方をしてあげると、


何も食べないとか、


何かを気にしすぎるダイエットに比べて、



はるかに痩せやすくなったんですよ。



だいたいダイエットの成功率って言うのは、


5%くらい



なんですけど、


この置き換える。


つまり、



健康的なものに置き換える。



っていうダイエットをすると、


まあだいたいですね、


66%の人達がダイエットに成功して、


そのあと一年間以上追跡調査をしても、



リバウンドが起きなかった。



っていうことが分かってるんですよね。



という訳で、


次回の[結論]では、


この研究から何が言えるか?


というお話をしていきます。


では次回、お楽しみに!

それでは、[本論3]に移ります。

前回の本論2では、

「実はもっと手軽な方法がある。」

というところまででしたね。

本論3では、この続きからやっていきます。


では、いきますよ!





・本論3





これはですね、




壁紙とか写真とかでも

オッケーなんですよ。





これ何かって言うと、


健康的な食べ物を連想させるような写真ですね。



例えばトクホのなんかラベルとか、


いわゆる、


その健康食品に関するラベル、



これで健康になるよ。




みたいな、


健康を意識させるようなラベルや写真を見るだけでも、


効果があったってことが分かったんですよね。



ですので、


ぜひそういったですね、


健康を連想させるような


映像とか写真を、


スマホの中に入れておいて、


食べ物を注文しようと思ったときには、


まずそれを見て、


しばらく見て、


で、見てから、


自分の脳に、



これから健康的なものを食べるんだぞ。



っていう命令をちゃんと刷り込んで挙げて、


で、それから選ぶようにすると、


自然に、


ジャンクフードも食べなくて済むし、


変なチョイスとかもしなくなるので、


ぜひですね、


試して頂ければなっていうふうに思います。


で、あと、


ダイエットの方法で言うと、


基本的には、


何かを食べない。



っていうダイエットは上手くいかないんですよ。


という訳で、


その根拠を、


次回の[本論4]でお話していきます。


では次回、お楽しみに!

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