Dスケブログ

Dスケブログです。 高校生の時の授業中にスマホで仕入れた情報をもとに、 大学以降、実験、検証、考察を続けた結果をここに記します。 バスやタクシーでの移動中、飲み会中、常にブログ、ブログ、の23歳。

2019年04月

それでは、[本論6]に移ります。


前回の本論5では、


「お金の悩みを無くした方が良いんじゃないの?」


というところまででしたね。


[本論6]では、この続きからやっていきます。





・本論6







だから、



そういう意味で言うと、



お金の悩みって、



やっぱり良くないよね。



ってことが分かるんですよね。



だから要するに、



世の中お金じゃないと。



楽しいことが出来てれば良い。



仕事ができてれば良い。



みたいに言う人が結構いると思うんですけど、 



でもやっぱり、



お金の悩みってインパクトがでかいので、



そこはですね、



せめて



悩まないくらいのレベルには



持ってったほうが

良いんじゃないの?




っていうのがですね、 



まあ一応研究的には言われてる話だよね。



っていうことが、



これで分かる訳なんですよ。


という訳で、



この続きは、



次回の[本論7]でお話していきます。



では次回、お楽しみに!

それでは、[本論5]に移ります。


前回の本論4では、


「この研究では指摘されている。」


というところまででしたね。


[本論5]では、この続きからやっていきます。



では、いきますよ!





・本論5






で、さらにですね、



これ面白いことに、



お金に困ると何が起きるのかっていうと、



やっぱり、



リソースが全部そこに持っていかれるので、



面白いことにですね、



ファッションとか、



見た目に気を遣うってことをしなくなるんですよ。



だから、



若さとか、



まあいわゆる、



自分の見た目を良くしよう



っていうところにですね、



神経が回らなくなるんですね。



で、その結果、



老けてるように見られがちだったんですよ。



で、この研究の面白いところが、



自分の皮膚のレベルとか、 



老化のファクターを調べてみる



っていうよりかは、



第三者的に見たときに、



一番老けて見えるのって



どういうところなの?




っていうですね、



見た目だけで検査してる



ていうことが結構面白いところで、



で、これを考えると



やっぱり、



老けて見られたくないんだったら、



お金の悩みを無くした方

良いんじゃないの?



っていう話が、



今回に研究で分かりましたよ。



っていう結構面白い研究だったんですよ。


という訳で、



この続きは、


次回の[本論6]でお話していきます。



では次回、お楽しみに!

それでは、[本論4]に移ります。


前回の本論3では、


「お金に病んでるのが1番老化につながる。」


というところまででしたね。


[本論4]では、この続きからやっていきます。



では、いきますよ!





・本論4






だから、



大半の人にとっては、



お金に関するストレスっていうのが、



最もですね、



心理的な負担も大きくて、



それが老化に繋がったりとか、 



あるいは、



見た目が老化しがちな、



例えば、



不眠症だったりとか、



不健康な食生活だったりとか、



運動しなくなっちゃったりとか、



 そういうですね、



他の老化原因を加速させることにも結びついてるんじゃないかな。



っていうのが、



この研究では指摘されてますよ。



っていうお話なんですよね。


という訳で、



この続きは、


次回の[本論5]でお話していきます。


では次回、お楽しみに!

それでは、[本論3]に移ります。


前回の本論2では、


「お金に対するストレスが1番大きかった。」


というところまででしたね。


[本論3]では、この続きからやっていきます。


では、いきますよ!





・本論3






で、さらに、



お金に困ってる人は、



実年齢よりも老けて見られがちなですね、




老けて見える確率が

非常に高かったよ。




っていうことが、



この研究では分かってるんですよ。



どんなストレスも体には良くないんですけど、



特にですね、



金銭面のストレスが



ズバ抜けて



人間の見た目の老化



っていう点で言うと、



良くなかったよ。




っていうことが、



この研究で分かったんですよね。



まあだから、



やっぱり人間関係のストレスっていうのもあるんですけど、



お金に病んでるっていうのがですね、 



一番人間の体にはですね、



老化っていう観点から言うと、



ダメージもデカイし、



それが見た目にも出やすいレベルくらいまで影響がでるよ。




っていうのがですね、



今回ご紹介する研究なんですよね。


という訳で、


この続きは、



次回の[本論3]でお話していきます。



では次回、お楽しみに!

それでは、[本論2]に移ります。


前回の[本論1]では、


「1番見た目が老けるストレスが実は分かってる。」


というところまででしたね。


[本論2]では、この続きからやっていきます。



では、いきますよ!





・本論2








つまり、



見た目がなんか老けている人とか、



年齢よりもですね、



なんか苦労人だな。




みたいな 、



よく苦労した感じが顔に出る人がいますよね。



こういう老化が一番出やすいストレスって



何なの?




っていうことが分かってるんですけど、



これ結論から言うとですね、 



「お金」です。






お金にまつわるストレスが




人間の見た目を最も老けさせるよ。






ってっていうことを見つけましたよというのがですね、



今回お話する研究で、



 これはブランダイス大学の研究ですね。



200人の男女を対象にした研究で、



1995年と2005年に、



10年の時間をおいて、



 全員のですね、



顔写真をチェックして、



10年間の老け具合をチェックして、



それとですね、



ストレスのタイプとかレベルとかって言うのを調べたんですよ。



 で、この研究によると、



お金がなくて悩んでる人ほど、



見た目が老けやすいっていうことが分かって、



他のどのストレス、



いろんなストレスがありますけど、



人間関係とかですね。 



そういう他のどのストレスよりも、



もちろん人間関係のストレスも良くないんですよ。



よくないんですけど、



最も見た目が老けるストレスっていうのは、



他のどのストレスよりも 



お金のストレスが

見た目に対するダメージが

最も大きかったんですよ。





という訳で、



この続きは、



次回の[本論3]でお話していきます。



では次回、お楽しみに!

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