Dスケブログ

Dスケブログです。 高校生の時の授業中にスマホで仕入れた情報をもとに、 大学以降、実験、検証、考察を続けた結果をここに記します。 バスやタクシーでの移動中、飲み会中、常にブログ、ブログ、の23歳。

2019年05月

それでは、[本論11]に移ります。


前回の本論10では、


「まぁ分かんない。」


というところまででしたね。


[本論11]では、この続きからやっていきます。


では、いきますよ!






・本論11






で、お金持ちの人も学生の頃とかは



お金がなかったんですよ。



でもそのときは、



お昼ご飯とか、



間食のご飯とか、



あとはジュースとか、



150円とかで買えますよね。 



ああいうのを全部なくして、



水筒とかを持って行って、



節約して、



で、浮いたお金で



本を買って勉強してたんですよ。



だから、



お金がないクセに




吉野家で

なに外食してんだ。



って話ですよね。




自炊しろよ。




何缶ジュース飲んでんだよ。




何ワンカップ大関飲んでんだよ。 




自分でボトル持ってきて、

自分で作って飲めよ。





金がないのにどこに金使ってんだよ。




って話なんですよね。 


という訳で、



この続きは、



次回の[結論]でお話していきます。



では次回、お楽しみに!

それでは、[本論10]に移ります。


前回の本論9では、


「無駄じゃね。」


というところまででしたね。


[本論10]では、この続きからやっていきます。



では、いきますよ!





・本論10







で、あとは、




ワンカップ横関とかを

飲んでますよね。






別に、



ワンカップが悪い



って言ってる訳じゃないんですけど、



でも、



ワンカップを



2杯も3杯も飲むんだったら、 




美味しいお酒を

1杯飲んだほうが良くない?





って話になるんですよね。



つまりですね、



本当に価値がある対象じゃない、



中途半端な対象にお金を使い過ぎなんですよね。



 
よくお金持ちの人に、



僕は毎日

吉野家で飯食ってるんですけど、

あなたみたいにお金がある人は、


吉野家で飯食ってる

僕の気持ちなんか

分からないでしょうね。」 




って言うんですけど、



まあ分かんないんですよね。





という訳で、



この続きは、

次回の[本論11]でお話していきます。

では次回、お楽しみに!

それでは、[本論9]に移ります。


前回の本論8では、


「だいたいの人は終わる。」


というところまででしたね。


[本論9]では、この続きからやっていきます。



では、いきますよ!





・本論9








で、さらにですね、



低所得者層ほどですね、



無駄なことにお金を使うんですよね。



例えば、



お金を持ってる人の場合だったら、



タクシーとかに乗るときも



すごく考えるんですよね。




このタクシー1回乗ったら、

本が1冊買えるよな。



だったら

これ歩いて帰って

帰りながらその間に

kindlleで本買って

読みながら帰れば良いや。





っていうふうに考えるんですよ。 



つまりですね、



お金持ってる人ほど、



お金に関する判断っていうのが、



緩みづらいんですよ。



ちゃんとですね、



合理的な判断を下しやすくなってくるんですよね。



だから、



結局無駄遣いをしちゃうとか、



あとはですね、



所得者ほどタバコ吸ってますよね。



タバコって生きてくのに不要じゃないですか。 



で、やめようと思えばやめれるじゃないですか。



なのに、



なんか土建のお兄ちゃんとかタバコを吸ってますよね。



無駄じゃね。



っていう話なんですよ。 



という訳で、


この続きは、


次回の[本論10]でお話していきます。


では次回、お楽しみに!

それでは、[本論8]に移ります。


前回の本論7では、


「やっぱり無駄遣いが多い。」


というところまででしたね。


[本論8]では、この続きからやっていきます。



では、いきますよ!






・本論8






だから、



例えば破産する人で一番多いのが、



まあ年収700万から1000万の間くらいの人たちが



一番破産しやすいって言われてますけど、



これは、



本来はお金を持ってるのに



何で破産するのかって言うと、



これは簡単で、



無駄遣いが多いからなんですよ。






で、1000万円近辺の人たちって、 



ちょっとですね、



鬼の首をとったようなですね、



いわゆるまあ、



言い方悪いんですけど、



調子に乗る人が結構多いみたいなんですよね。
 


お金を使えちゃうんですよ。



で、ちょっと贅沢出来るんですけど、



思いっきり贅沢するにはですね、



全然足りない金額が



この年収1000万円ラインみたいなんですよね。 



ゆえにですね、



もっとお金を使ったら

幸せになるんじゃないかな?




って勘違いしやすいんですよ。



で、さらにですね、



年収800万円辺りを超えてくると、 



お金を稼いでもですね、



幸福度が上がらないみたいなんですよ。



だから、



お金をつかって幸福度を上げよう



っていうふうなですね、



錯覚を感じちゃう人がいて、



これで破産する人たちがめちゃくちゃ多いみたいなんですよね。



だから無駄遣いが多いと。



で、これでですね、



だいたいの人は終わるんですよ。
 


という訳で、



この続きは、



次回の本論9でお話していきます。



では次回、お楽しみに!

それでは、[本論]に移ります。


前回の本論6では、


一応研究的には言われてる話だよね。」


というところまででしたね。


[本論7]では、この続きからやっていきます。



では、いきますよ!





・本論7







まあ、



とは言えですね、



やっぱり中々、



なんかお金に困っちゃう人って



いると思うんですよね。



 だからですね、



お金に困らないようにするには




どうしたら良いの?





っていう話を



皆さんと一緒に考えていきたいんですよ。



僕も今のところ分からないんですよね。


 

というかまず、



そもそも、




僕らがお金に困るのっ

何でなの?





っていうことなんですよね。



まあこれはほとんどの人が、



収入が低いからって思うんじゃないですかね。



ところが、



意外とそうじゃないのかなって思う訳ですよ。



そもそも、



まあこれはちょっと



語弊がある言い方かもしれないんですけど、



日本て、



お金がなくても生きていけるようにできてると思うんですよね。



世界で最も成功している社会主義国家



って言われてる日本はですね、



中国ですら、


中国共産党ですら、



話題にするようなですね、



国家構造を持ってるので、



すごい良く出来てるんですよ。



だから、



働かない人とか、



働けない人とか、


働かない人でも、



生きていけるように出来てるんですよ。



日本ていうのは。



なのに何でかっいうと、



無駄遣いが多いんですよやっぱり。



という訳で、



この続きは、



次回の[本論8]でお話していきます。



では次回、お楽しみに!

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