Dスケブログ

Dスケブログです。 高校生の時の授業中にスマホで仕入れた情報をもとに、 大学以降、実験、検証、考察を続けた結果をここに記します。 バスやタクシーでの移動中、飲み会中、常にブログ、ブログ、の23歳。

カテゴリ: 人間関係

それでは、


いよいよ今回のテーマも



[結論]に移ります。


前回の[本論8]では、


「コミュ障の人でも怖がらないでください。」



というところまででしたね。


[結論]では、この続きからやっていきます。



では、いきますよ!





・結論






で、対人トラブルがめんどくさいとか、



対人トラブルに捉われる人っていますよね。



ちょっと嫌なことを言われただけで、



ずーっと気にしちゃったりとか、



仕事上でトラブルを起こしたりすると、



もうなんかずーっとその人のことを



考えちゃって、



あー、

こういうこと言わなきゃよかったな。



とか、




俺も悪かったなかな。




とかって



ずーっと悩む人はですね、




結婚は向かない




っていう話なんですよね。



だからですね、



一度胸に手を当てて考えてみるとですね、




自分ってどっちなんだろう?





って考えられるんですよね。




僕はまあ、



対人トラブルっていうか、



人がもうどうでも良いと思ってるんで、



自分は自分、



相手は相手なので、



そういう意味でいうと、



意外と結婚には向いてるかもしれないんですよね。



ということでした。
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それでは、[本論8]に移ります。


前回の本論7では、


「内向的な人の方がコミュ力は高い。」


というところまででしたね。


[本論8]では、この続きからやっていきます。



では、いきますよ!




・本論8






なぜかって言うと、



相手の感情を察してしまうから、



ゆえにですね、



気にしちゃって、



思うように



コミュニケーションが



取れなくなってしまうので、



だからですね、



技術を身に着けると、



内向的な人も



コミュニケーション能力が上がるし、



外交的な人はですね、



技術を身に付けていく中で、



あれ、

ちょっと自分も

相手のことを

ちゃんと見なくちゃいけいないな。






っていう反省が起きて、



それでコミュ力が高まるので、



外交的な人も内向的な人も



コミュニケーションの勉強って



すべきなんですよ。



どの世界でも、



感情で戦っちゃダメなんですよ。


大切なのは理論なんですよ。





コミュニケーションっていうのは



技術なんですよね。



だからですね、



まあコミュ障の人でも怖がらないで下さい



っていうことなんですよね。


という訳で、



この続きは、


次回の[結論]でお話していきます。



では次回、お楽しみに!

それでは、[本論7]に移ります。


前回の本論6では、


「分かりやすい。」


というところまででしたね。


[本論7]では、この続きからやっていきます。


では、いきますよ!







・本論7






だからぜひですね、



一度考えてみて頂ければなって思います。



で、これは


コミュ障の人が悪いっていう訳じゃないんですよ。



僕もコミュニケーション能力は高くないんですけど、



コミュ障はですね、



基本的には、



トレーニングをしたりして直すこともできるし、



コミュニケーションっていうのは



理論通りですから、



だからよく、



コミュニケーションは理論じゃない。

心と心の繋がりなんだ。




みたいなことを言う人が時々いますけど、



あれはもう嘘ですからね。



だいたいそういう心と心の繋がり



とかって言ってる奴ってすごいんですよ。



コミュニケーション能力は高くないんだけど、



外交的な人って


逆に鈍感なんですよ。


コミュニケーションに対して。



だから、



自分が嫌われていることに気づかないで、



ガンガンですね、



いろんなところにコミュニケーションを取りに行って、



俺はコミュニケーション能力が高い。




って思い込んでる勘違いな奴なんですよね。


外交的な人達って言うのは。



あれはコミュ力高くないんですよ。



実は、



内向的の人の方がコミュ力は高いんですよ



という訳で、



この続きは、



次回の[本論8]でやっていきます。



では次回、お楽しみに!

それでは、[本論6]に移ります。


前回の本論5では、


「楽しみ方って人それぞれですよね。」


というところまででしたね。


[本論6]では、この続きからやっていきます。



では、いきますよ!





・本論6







で、この、



それぞれの楽しみ方を見分けるには、



どうすれば良いのか



って言うと、




対人トラブルに対して

どんな感情を抱くか。




っていうことが大事だったよ。



っていうことなんですよね。



だから、



これ結構面白い研究ですよね。



皆さんもですね、



自分が結婚に向いてるかな?

どうかな?





あるいは、




自分は

結婚に向いてないんじゃないかな?





ってことを悩んだ時には、



対人トラブルに対して



自分がどれくらいスルースキルを持っているのか、



気にしたりとか


囚われたりとかしやすいのかどうか



っていうことを考えて頂くと、



分かりやすいのかなっていうふうに思いますね。


という訳で、



この続きは、



次回の[本論7]でお話していきます。



では次回、お楽しみに!

それでは、[本論5]に移ります。


前回の本論4では、


「だから面白いんですよこの研究。」


というところまででしたね。


[本論5]では、この続きからやっていきます。



では、いきますよ!





・本論5






で、



対人トラブルに

どういう感情を抱くのか。




っていうことを調べると、



結婚生活の幸福度が分かりますよ



っていう面白い研究だったんですよね。



で、結局ですね、



僕らはですね、




結婚した方が幸せ。





って思う人もいれば、



いや結婚なんてめんどくさいよ。





っていう人もいて、



これどっちも極論なんですよね。



全員に当てはまる訳じゃなくて、



独身のオワコンでも、



やっぱり楽しく生活できる人もいるし、



結婚して2人でいろんなことをやったりとか、




家族がいた方が幸せ。



って思う人もいるんですよね。



例えば、



やっぱり、



子どもがいる家庭を持っている人たちと、



独身貴族みたいな人達とは、



やっぱり楽しみ方が違うんですよね。



独身の人だったら、



もう自分で好きなことが出来るし、



自分よりも



10歳も20歳も若い彼女と遊んでる人とかも
いる訳ですよ。



で、そうすると、



あ、やっぱり

こういう生き方もアリだな。





って思ったりとか、



あとは、




家庭を4つ持ってます。






みたいな楽しみ方をする人とかもいる訳ですよね。




で、まあ子どもの成長も、



育てながら楽しめるし、



複数の家庭に対して、




家族サービスするのが好き。




みたいな人もいる訳ですよ。



で、逆に、子どもはいないんだけど、



2人で結婚していて仲が良い



っていう夫婦とかだと、



まあ要するに、



友達関係みたいな感じなんですよね。



すごく仲の良い友達が、



常にそばにいてくれる



ていう感覚になってる人達とかもいるので、



だから、




楽しみ方って人それぞれですよね。




という訳で、



この続きは、



次回の[本論5]でお話していきます。



では次回、お楽しみに!

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