Dスケブログ

Dスケブログです。 高校生の時の授業中にスマホで仕入れた情報をもとに、 大学以降、実験、検証、考察を続けた結果をここに記します。 バスやタクシーでの移動中、飲み会中、常にブログ、ブログ、の23歳。

カテゴリ: ダイエット

それでは、[本論12]に移ります。

前回の本論11では、

「答えをお話していく。」

というところまででしたね。

[本論12]では、この続きからやっていきます。


では、いきますよ!





・本論12








では、答えを言いますね。


このグリフィス大学の研究によると、



身長の高さでは

確かに魅力度は上がります。




上がるんですけど、




筋肉量ほどじゃなかったんですよ。





だから、


ボディビルダーの皆さん



喜してオッケーですね。




これどういうことかって言うと、


身長の高さよりもですね、



筋肉が美しくついている

どうか。



っていうことの方が、


モテにはつながるんですよね。


魅力度にはつながるんですよ。


だから、


背が高ければ良いっていう訳ではないんですよね。


もちろん背が高くてマッチョがいたら、


これにはもう勝ち目がないんですけど、


これはもうどうしようもないんですけど、


まあでも、


背の高くてヒョロっとしてる人よりかは、


やっぱりちゃんと筋肉が付いてる人の方が、


魅力的には見えるんですよね。


まあ当たり前っちゃ当たり前なんですけど、


なんでかって言うと、


基本的には女性は、


自分の子どもを作ったりとか、


子孫を残そうと思ったときにはですね、


自分の家族や自分のことを


いかに活かしてれるのか。



っていうことを考える訳ですよ。


って考えたときには、


ただ背が高いだけっていうことは、


確かに遺伝子的には良いのかもしれないんですけど、


背が高いと色々有利になったりするとは
思うんですけど、


筋肉がちゃんと付いてる方が、


基本的には魅力的に見えるんですよね。まあ


戦闘能力も高そうですし。




そういう意味で言うと、


そのほうが良いですよね。


っていうことなんですよね。


だから結構、



筋肉って言うのは重要だよ。



っていうことがですね、


グリフィス大学の研究で言われてるということなんですよ。


城田優がボディビルやったら最高


ってことですね。


じゃあですね、


という訳で、


次回の[本論13]では、


別の大学の研究についても

お話していきます。

では次回、お楽しみに!

それでは、[本論2]に移ります。

前回の本論1では、

「どんな筋肉が付いてる方がモテるの?」

というところまででしたね。

[本論2]では、この続きからやっていきます。


では、いきますよ!





・本論2







でですね、


今回のテーマなんですけど、


「モテる体型作りの手法」



ですね。


で、さっきも言った通りですね、


モテる体型作り


って言うのがすごく重要で、


そういう意味で言うと、


例えば、


まあ僕も一応いろいろ考えてやってはいるんですけど、


例えば、


よく言われがちなのが、


別に僕はボディビルダーになりたいとか、


コンテストに出たとか


って思ってる訳じゃないので、


そんなことは気にしたことはないんですけど、



足が細く見える人



っていますよね。


あれは見せ方の問題で、


上に白Tを着てると、


膨張して見える訳ですよ。


で、結構陰になったりとかもしやすいので、


上半身が大きそうに見えて、


で、足はですね、


柔らかい素材の服を着てると、


重力でストレートにスルンて緩いので、


落ちるんですよ。


で、しかもズボンの色は基本黒とか紺色なので、


細く見えるんですよね。


だから、


そういうふうに見せることもできるので、


別に足が細く見える人でも、



実はそれなりの筋肉が

付いてる。



ってことも十分あり得るんですよね。


で、足が太い人よりも、


お尻周りの筋肉が付いてる人の方が、


男はモテるんですよ基本的には。


科学的に分かっていて、


お尻周りの筋肉が締まっていて、


ちょっとこう


まあ女性だと、


バストアップとか、


ヒップのリフトアップとか


って言いますけど、


男性もですね、


お尻周りの筋肉が付いてることが


すごく重要で、


男性の場合は、



前から見たときの

ボディバランスが

めちゃくちゃ重要なんですよ。





前から見たときに


一応、まあこれは結構、


諸説があるんですけど、


肩幅を1とすると、


1対ウエストが0.6で、


お尻が0.62っていう感じで、


お尻周りに軽く筋肉が付いてて、


引き締まってるくらいの体型が


一番良い訳ですよ。


で、


この比率が大事なんですよね。



そうすると、


足はスラっとしてる方が目立つんですよね。良い意味で。


で、ほとんどの人の場合は、


ボディビルダーみたいに、


ガンガン筋肉をつける。



っていうタイプじゃないと思うので、 


そうするとどうなるかって言うと、


特定の場所の筋肉を目立つようにして、


特定の場所を、


それと対比するような場所を

細く見えるような服とかを着れば、


かっこよく見える訳ですよ。


これがすごい大事なんですよね。   




で、これ、


何でこういうことを


話し始めたかって言うと、


有名なスタイリスの人が、


すごい面白いことを言っていたんですよね。


という訳で、


そのお話は、


次回の[本論3]でやっていきます。


では次回、お楽しみに!

それでは、[本論1]に移ります。

前回の序論では、

「じゃあどうやったら痩せれるの?
健康になれるの?」

というところまででしたね。

[本論1]では、この続きからやっていきます。


では、いきますよ!





・本論1






で、よくありがちなのが、


ジャンクフードとか、


そういうのをですね、



どうしても食べちゃう。




っていうことがあると思うんですけど、


まぁ過去のDスケブログの記事でもお話したように(デブが今日も食べてるもの。参照)



デブの生産源っていうのは、



ポテチ、フライドポテト、

加工肉



なんですよね。


これを避けようということでしたね。


で、これはですね、



「そのひとクチが

ブタのもと」



っていう本で有名な、


ブライアンワンシンクさんが行った実験で


判明したんですけど、


この実験では、


120人の参加者を3つグループに分けて、



どういうときに

無駄な食べ物の買い物が

増えるのか。



ってことを調べたんですね。


で、一つ目のグループは、



事前に一口

リンゴを食べたグループ。




で、二つめのグループは



事前にクッキーを一口

食べてたグループ。



で、3つ目のグループは、



何もしなかったグループ。



ですね。


で、その状態でスーパーに行くんですよ。



つまり、



お腹いっぱいには

なってないんだけど、


健康的なものを

ちょっと食べた状態の人



と、


お腹は空いてるんだけど、


クッキーを食べた状態の人



と、



もう何も食べてない状態の人



っていうふうな感じで行ったんですよ。


スーパーに。


で、だいたいですね、


ありとあらゆる実験で、


お腹が空いてるときに、


食べ物に関する決断をすると、



買い過ぎるし注文し過ぎる。



っていうことが、


分かってるんですよね。


まぁやっぱり、


お腹が空いてるときに、


アラカルトとかを注文すると、


めっちゃ注文しちゃうし、


お腹空いてるときに、


スーパーに行ったら、


めちゃくちゃ余計なものを


買っちゃう訳なんですよね。



普段買わないものとかも。



っていうことが分かってるんですけど、



で、実際にこの実験をすると、


何が起きたか。



っていうことを、


次回の[本論2]でお話していきます。


では次回、お楽しみに!

それでは、[結論]に移ります。
前回の本論16では、「習慣化」について少し触れますというところまででしたね。
[結論]ではこの続きからやっていきます。

では、いきますよ!




・結論







そうですよ。


「習慣化」って


結局やり方なんですよ。



習慣の身に付け方っていうのは、


習慣化の科学っていうのがあるんですけど、


それをちゃんと踏襲すれば身に付くんですよ。


結局ですね、


習慣化の方法知らないと意思の力に頼らなくちゃいけないんですよね。


で、それで上手く習慣化できる人っていうのは


ごく一握りなんですよ。



だから、習慣化の科学をちゃんと知っていれば、比較的簡単なんですよ。



そもそも、


同じことを何回もやればやるほど楽になってくるのは自明なんですよ、習慣化なので。


で、今まで身につかなかった習慣とか自分のやりたいことを身に付ける方法っていうのが


間違いなく存在してるんですよ。




だから僕もですね、


その習慣化によって人生を変えてきた人間なので、だから習慣化のテクニックっていうのはですね、



もはやですね、


性欲を満たすためにランニングをやってるくらい意思力高めの


30代後半性欲アカン独身女性だったら


間違いなく出来るんですよ。



だからその方法を勉強するのが一番良いんですよね。



という訳で、今回はメインのテーマのボリュームがたっぷりだったので、


「習慣化」についてはこの辺りでやめておきます。

また機会があったらお話していきたいと思いますので、


ぜひ、僕のTwitter(@dsk4444)やブログをチェックしておいてください。




[参考文献]
・http://cp.glico.jp/powerpro/oxygen/entry54/
・http://cp.glico.jp/powerpro/sports/entry112/
・https://runnet.jp/smp/community/beginner/basic/index.html
・https://kotobank.jp/word/%E7%89%A9%E8%AD%B0%E3%82%92%E9%86%B8%E3%81%99-619098
・https://usable-idioms.com/1385
・https://ci.nii.ac.jp/
・http://web.ydu.edu.tw/~uchiyama/ron/ron_01.html
・https://rnavi.ndl.go.jp/research_guide/entry/post-335.php
・https://kotobank.jp/word/%E6%A0%B9%E6%8B%A0-505886
https://youtu.be/EB4zG5D-yxw
・http://www.zokky-huladango.work/archives/14293304.html
・https://toukeigaku-jouhou.info/2015/08/25/post-388/
・https://hanazatsugaku.net/1727.html
・https://owalife01.com/noselaugh-kuse
・https://www.biteki.com/life-style/body-care/281419

http://j-lyric.net/artist/a050e51/l042700.html

それでは、[本論16]に移ります。
前回の本論15では、
「結局ランニングはオススメしません。」
というところまででしたね。
[本論16]ではこの続きからやっていきます。

では、いきますよ!




・本論16







で、こんなお話をしてるとですね、


ガリガリのランナーの人たちから



避難号外浴びせられそうなんですけど、


これはもうしょうがないんですよね。

こういう結果が出てるんでしょうがないんですよ。


科学っていうのは残酷なものなんですよね。



だから何度も言いますけど、


どうすれば良いの?っていうと、


簡単に言うと、筋トレです。


軽めの筋トレと、あとはHIITとかタバタ式みたいな短時間で追い込める有酸素運動です。


これは逆に非常に効果があるんですよ。


僕も毎日やってますけど、


こういうのはすごくオススメですね。


つまり、


短時間で心肺機能を追い込む有酸素運動又は筋トレをやるのが


アンチエイジングには一番効く



と思うので、


ぜひそれをやって頂ければ良いのかなって思うんですけど、


「でもハードな運動は続かない。」



っていう人が多いんですよ。


でもやっぱりそうですよね。


やっぱハードだと中々続かないですよね。


3日坊主になっちゃいますよね。


そこで皆さんに一つ質問したいのですが、


皆さん、3日坊主になり理由って考えたことありますか?




実はですね、

習慣って


やり方によって簡単に続くようになるんですよ。


という訳で次回の[結論]ではこの「習慣化」について少し触れていきます。

では次回、お楽しみに!




[参考文献]
・http://cp.glico.jp/powerpro/oxygen/entry54/
・http://cp.glico.jp/powerpro/sports/entry112/
・https://runnet.jp/smp/community/beginner/basic/index.html
・https://kotobank.jp/word/%E7%89%A9%E8%AD%B0%E3%82%92%E9%86%B8%E3%81%99-619098
・https://usable-idioms.com/1385
・https://ci.nii.ac.jp/
・http://web.ydu.edu.tw/~uchiyama/ron/ron_01.html
・https://rnavi.ndl.go.jp/research_guide/entry/post-335.php
・https://kotobank.jp/word/%E6%A0%B9%E6%8B%A0-505886
https://youtu.be/EB4zG5D-yxw
・http://www.zokky-huladango.work/archives/14293304.html
・https://toukeigaku-jouhou.info/2015/08/25/post-388/
・https://hanazatsugaku.net/1727.html
・https://owalife01.com/noselaugh-kuse
・https://www.biteki.com/life-style/body-care/281419

http://j-lyric.net/artist/a050e51/l042700.html

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